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おすすめの証券会社も紹介

おすすめの証券会社も紹介
株式を取引する場合には、証券会社で口座を開設する必要があります。口座管理に関する手数料は証券会社によって異なります(外国株を取引する場合は、別の口座を開かなければなりません)。” 引用元:手数料|投資の時間|日本証券業協会 著者 Wealth Map編集部

【2022年5月】大手ネット証券会社の初心者におすすめ比較口座ランキング

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取引手数料比較①1約定制【現物取引】

1約定制の現物取引手数料の比較は以下のとおりです。

順位証券会社10万円まで
1位SBIネオトレード証券88円
1位DMM株88円
3位GMOクリック証券90円
4位SBI証券99円
4位楽天証券99円
4位マネックス証券99円

1約定制の現物取引で手数料が安いのは「 SBIネオトレード証券 」と「 DMM 株 」です。どちらも1約定10万円までは88円と最安になっています。

1約定が20万円になると「DMM株」の手数料が106円となり、3位の「GMOクリック証券」より少し高くなりますが、それ以降は同じ順位です。

1約定あたりの金額により多少の順位の変動はあります。ただこの順位で各ネット証券の手数料の安さがわかります。ネット証券は手数料が安いことが特徴ですが、それぞれの特徴を抑えつつ、投資スタイルにあった証券口座を選びましょう。

取引手数料比較②1日定額制【現物取引】

1日定額制の現物取引手数料の比較は以下のとおりです。

順位証券会社10万円まで
1位SBI証券無料
1位楽天証券無料
1位岡三オンライン無料
1位GMOクリック証券無料
5位松井証券無料

松井証券は50万円までは手数料無料ですが、100万円までは1,100円と、他社とは異なるのでこちらの順位になっております。

現物取引の1日定額制は1日の取引回数が多い人に向いており、1日の取引金額で手数料が変わるのがポイントです。

1日の取引額が100万円以下であれば、上位4社から選択することがおすすめです。取引量が多いデイトレーダーの方にはこちらの手数料プランがおすすめです。

取引手数料比較③1約定制【信用取引】

1約定制の信用取引の手数料比較は以下のとおりです。

順位証券会社10万円まで
1位SBIネオトレード証券 無料
2位auカブコム証券無料
3位SMBC日興証券無料
4位DMM株88円
5位GMOクリック証券 97円

1約定ごとの信用取引で手数料が安いネット証券は、 SBIネオトレード証券 auカブコム証券 SMBC日興証券 です。

第4位は「 DMM株 」です。100万円までが88円とかなり安くなっています。第5位は「 GMOクリック証券 」。10万円までが97円ですが、それ以降の金額は約定金額が高くなるにつれ、手数料も高くなります。

上位3社のネット証券は100万円までの手数料が無料です。100万円以下や少額投資からスタートをする初心者におすすめの証券口座です。

取引手数料比較④1日定額制【信用取引】

1日定額制の信用取引の手数料比較は以下のとおりです。

順位証券会社10万円まで
1位SBIネオトレード証券無料
2位SBI証券無料
3位GMOクリック証券無料
4位岡三オンライン無料
5位SMBC日興証券無料

1日定額制の信用取引では、ほとんどのネット証券会社が10万円までは無料になっています。

SBIネオトレード証券 では、約定代金に関わらず、手数料が無料と取引がしやすい証券会社です。

一方、 SMBC日興証券 はダイレクトコースで取引することを条件とし、手数料が無料になります。ダイレクトコースで取引することで約定代金や期間を気にせず信用取引を行うことが可能です。

信用取引の1日定額制は、1日に何度も取引をするデイトレーダーのような方にメリットの大きい手数料プランです。証券会社によっては約定代金に関わらず無料になるので、各証券口座で提供されるツールや投資情報をもとに選びましょう!

店舗型証券会社ランキング|投資初心者ならチェックしたい証券会社選びのポイントも徹底解説

店舗型証券会社ランキング

株式投資をするなら何から始めるのがおすすめですか? 株式投資は、まずは自分で投資をして感覚を掴むしかありません。価格変動の激しい新興市場は避けて、東証一部の銘柄へ投資するのがよいでしょう。
個別の銘柄に関しては、一概に何が初心者の方におすすめということは言えません。そのため自分の好きな企業や肌感覚から、「この会社は伸びそう」と思える企業へ投資をしてみるのがよいでしょう。
自分が普段使っている商品を販売している企業や、商品やサービスが魅力的だと思える企業へ投資することで、その会社についてさらに勉強するようになり、それが投資全般の知識へとつながっていくでしょう。

総合証券とネット証券はどちらにメリットがありますか? 総合証券とは店舗を構える証券会社で、1人の顧客に1人の営業担当者が付くのが特徴です。その分、手数料は高くなります。
一方、ネット証券は店舗を持たず、担当者も付きません。パソコンやスマホで投資家が非対面で金融商品の売買ができるため、手数料が低いのが特徴です。
また、スマホやパソコンで快適に投資ができるよう、取引ツールも充実しています。低コストでスムーズに投資をしたいのであればネット証券が向いており、担当者のアドバイスを聞きながら投資をしたいという方は店舗型の総合証券が向いています。

投資信託の売買でおすすめの証券会社はどこですか? SBI証券と楽天証券がおすすめです。この2社は投資信託の取扱銘柄数が多く、申込手数料が無料の商品が多数あります。数多くの銘柄を扱っている証券会社の方が投資先の選択肢が増えるので、投資信託へ投資したいのであればおすすめです。
SBI証券と楽天証券はネット証券の2トップとして、投資信託以外でも熾烈(しれつ)な争いをしています。その分、顧客にはメリットがあるため、ネット証券で口座を作るのであればどちらかの口座は作成しておいて損はないでしょう。

少額で株を買える証券会社はどこですか? 少額で株を買いたいのであれば「単元未満株サービス」の取り扱いがある証券会社を選択しましょう
単元未満株(ミニ株)は通常であれば1単元単位(通常は100株単位)でしか購入できない株式を1?10株程度の単位で購入できるシステムで、少額で株式投資ができます。
店舗型の証券会社では野村證券などで取り扱っていますが、ネット証券であればほとんどの証券会社で取り扱いがあります。少額で株式投資をしたい場合には、ネット証券へ口座を作成するのがおすすめです。

一般NISA、つみたてNISAに対応している証券会社はどこですか? 一方つみたてNISAは、店舗型の5大証券会社のうち三菱UFJモルガン・スタンレー証券以外の証券会社と、5大ネット証券では全て取り扱っています。
どこの証券会社でもつみたてNISA口座を作ることはできますが、証券会社によって取り扱っている銘柄数が大きく異なります。
複数の商品へ分散投資したい場合や、数多くのラインアップから投資先を選びたい場合には、取扱商品数が多いネット証券会につみたてNISA口座を作成した方がよいでしょう。

株式投資のスマホアプリでおすすめのものはどれですか? SBI証券の「SBI証券 株アプリ」がおすすめです。証券会社各社でスマホアプリをリリースしていますが、「SBI証券 株アプリ」はチャート機能やスクリーニング機能や、情報提供などがとても充実しています。
株式投資初心者でもとても使いやすいと評判なので、「アプリが充実した証券会社へ口座を作りたい」という方にはSBI証券に口座を作るのがよいでしょう。

米国株はどこの証券会社で買うことができますか? 米国株は、店舗型の証券会社であればほとんどの証券会社で取り扱っています。ネット証券ではSBI証券、楽天証券、マネックス証券などで買うことができます。
米国株は証券会社によって取り扱っている銘柄が異なります。数多くの銘柄から投資する米国株を選びたいという方は、取り扱っている銘柄数が多いSBI証券やマネックス証券などを選ぶのがよいでしょう。

特定口座、一般口座、特別口座の違いはなんですか? 特定口座とは投資家の納税や税計算の手続きを簡素化した口座です。
特定口座で金融商品の売買をすると、証券会社が1年間の損益を計算した特定口座年間取引報告書を作成し、投資家へ交付してくれます。
投資家は特定口座年間取引報告書を用いて簡単に確定申告ができます。さらに「源泉徴収あり」を選択すると源泉徴収を行ってくれるので、確定申告をする手間も省けます
一般口座とは、特定口座やNISA口座以外の口座です。特定口座年間取引報告書を作成してもらえないので、1年間の損益は自分で計算し、納税の手続きをしなければなりません。
特別口座とは、株券が電子化へ移行する時に証券保管振替機構(ほふり)へ預託していなかった株式などを、その時点の株主名義で上場企業が信託銀行などに開設した口座です。そのため、一般の投資家が特別口座を持つことはありません
税金の計算を行ってくれる特定口座が投資家にとっては便利なので、特別にこだわりがないのであれば、NISA枠以外の投資は特定口座で投資をした方がよいでしょう。

自分の証券口座への入金方法

  1. 銀行振込
  2. 提携ATM
  3. 自動口座振替サービス
  4. インターネット決済サービス
  5. 即時入金

即時入金とは、証券会社が提携している銀行のインターネットバンキングを使用して、時間や曜日を問わずに瞬時に入金できるサービスです。ネット銀行や銀行のインターネットバンキングを利用すると入金手続きが楽になるので、活用しましょう。
楽天証券、SBI証券、マネックス証券などはクレジットカードで決済もできます。使い過ぎには十分注意して活用しましょう。

【2022年最新】ネット証券会社おすすめ人気ランキング15選|初心者向きにネット証券のはじめ方も紹介

保育士、営業事務に仕事を経て、ファイナンシャルプランナーに。
独身、子育て世代から定年後の方までお金に関する相談を受けて、16年目になります。
主婦FPとして、等身大の目線でのアドバイスが好評です。
家計・保険・老後、教育資金などの個別相談を主に、マネーセミナーも定期的に行っているほか、お金の専門家として、テレビ取材なども受けています。
人生100年時代の今、将来のための自助努力、今からできることを一緒に考えていきましょう。

ネット証券会社の選び方

投資スタイルで選ぶ

投資スタイル投資スタイルの概要代表的な投資手法や相性のよい商品
長期運用10年、20年といった長期で運用し、企業が成長して株価が値上がりするのを待つ手法。国内外株式、賃株サービス、投資信託、ETF、つみたてNISAなど
短期運用短期的な値動きのみに注目し、値動きに合わせて売買して差額によって利益を得る手法。国内外株式、IPO株、FX、デイトレードやスイングトレードなど
グロース運用成長率の高い企業に投資し、1株あたりの増益を狙っていく手法。国内外株式、投資信託、ETFなど
バリュー運用知名度が低く過小評価されている、株が割安な企業を中心に投資していき、評価が正当なものになったときに差額で儲ける手法。国内外株式、投資信託、ETFなど
少額投資少額から投資し、損失した場合のリスクを少なくしていく手法。ローリスクローリターンで初心者が投資を勉強するのに最適。国内外株式、単元未満株、ポイント投資、つみたてNISAなど

たとえば、ある銘柄を保有してじっくりと価値が上がるのを待ったり、株主優待を得たりする長期運用タイプなら、 企業分析力に長けた証券会社や、取引ツールで情報を入手しやすい証券会社 がおすすめです。

このように、 自分がどんな運用をしていきたいのかを考え、それに合ったサービスを提供している証券会社を選ぶ ことが重要です。

取り扱い銘柄で選ぶ

取引したい商品が決まっているならその商品に特化した証券会社がもちろん有利です。特に決まっていないなら SBI証券 や 楽天証券 など、 取り扱い商品が多いネット証券を選ぶのがおすすめ です。取引しながら自分の好みを見つけていきましょう。

手数料で選ぶ

取引手数料が安いのはネット証券です。特に 1日100万円以下の取引であれば、取引手数料無料 としているネット証券も数多くあります。初めての取引では少額取引が中心になりやすいので、まずは手数料の安いネット証券から選んでいくとよいでしょう。

サポート体制で選ぶ

また、本当にサポートの充実を求めるならネット証券ではなく、 SMBC日興証券 や 野村証券 など、対面取引が可能な総合証券を選ぶとよいでしょう。コンサルティングが含まれる分手数料は高くなりますが、一人ひとりの顧客に担当者がつきおすすめの銘柄や取引方針について提案してくれるので安心です。 おすすめの証券会社も紹介 証券会社によっては対面取引とネット取引両方を使い分けられます

取引ツールで選ぶ

ネット証券会社の多くは、企業のバックアップのない個人の投資家でも取引や情報の入手がしやすいように、独自の取引ツールを導入しています。取引ツールによって、口座へのログイン・残高確認や入金・取引ができるだけでなく、 銘柄の売上高や利益などをチャート表示したり、アナリストによる予想を確認できたり、ニュース配信が見られたり とさまざまなことができるのが特徴です。

取引ツールは証券会社によって種類が違うので、できることや操作のしやすさもまったく異なります。また、複数の取引ツールが用意されており、用途別に使い分けられる証券会社も多いです。たとえば 岡三オンライン では20種類以上の取引ツールが用意されています。一方、 LINE証券 のようにLINEアプリだけで完結する証券会社もあります。

【総合評価順】ネット証券会社のおすすめランキング15選

ネット証券会社のおすすめ比較一覧表

【1注文ごと】
~5万円:55円(税込)
~10万円:99円(税込)
~20万円:115円(税込)
~50万円:275円(税込)

【1注文ごと】
~5万円:55円(税込)
5万円超~10万円:99円(税込)
10万円超~20万円:115円(税込)
20万円超~50万円:275円(税込)

【1注文ごと】
~5万円:55円(税込)
~10万円:99円(税込)
10万円超~20万円:115円(税込)
20万円超~50万円:275円(税込)

【1日定額】
~50万円:0円 おすすめの証券会社も紹介
~100万円:1,100円(税込)
※25歳以下はすべての取引手数料無料

【1注文ごと】
~5万円:55円(税込)
5万円超~10万円以下:99円(税込)
10万円超~20万円以下:115円(税込)
20万円超~50万円以下:275円(税込)

【1注文ごと】
5万円:50円(税込)
10万円:90円(税込)
20万円:100円(税込)
50万円:260円(税込)

5万円:55円(税込)
10万円:88円(税込)
20万円:106円(税込)
50万円:198円(税込)5万円:55円(税込)
10万円:99円(税込)
20万円:115円(税込)
50万円:275円(税込)~10万円:152円(税込)
~30万円:330円(税込)
~50万円:524円(税込)スプレッド:0.5%~1.0%

【1注文ごと】
~10万円:108円(税込)
~20万円:220円(税込)
※上限3,300円(税込)

【1注文ごと】
~5万円:50円
5万円超~10万円以下:88円(税込)
10万円超~20万円以下:100円(税込) おすすめの証券会社も紹介
20万円超~50万円以下:198円(税込)

株初心者へのおすすめポイントを徹底解説!おすすめの証券会社10選!

【2021年版】おすすめの証券会社10選!株初心者にもおすすめポイントを徹底解説

証券会社によって取り扱っている商品が異なるため、証券会社選びはとても重要です。また証券会社によって貯まるポイントや扱っているツール、サポート内容等も大きく異なります。どの商品に投資したいのか、その証券会社を選ぶことでどのようなメリットがあるのかなど、自分が何を重視したいのか開設前にしっかり確認する必要があるでしょう。たとえば、「手軽に投資を始めたい」と考えているならネットから開設申し込みや取引が可能なネット証券がおすすめです。「サポートが充実している会社が良い」と考えているなら、サポートを受けやすい証券会社を選ぶ必要があるでしょう。まずは自分が案委を重視しているのか考えてみましょう。

本記事では、自分に合った証券会社の選び方やよくある疑問、人気の証券会社おすすめ10選などをご紹介します。自分にぴったりの証券会社を見つけて投資を始めたい方はぜひご覧になってください。

初心者おすすめ!証券会社に迷ったら楽天証券

「どの証券会社を選んだらいいか分からない」と迷っている初心者の方におすすめなのが「楽天証券」です。楽天証券は楽天グループの楽天証券株式会社が運営しているインターネット専業の証券会社です。

楽天証券のおすすめポイント

  • 楽天ポイントでの投資が可能
  • 楽天カードで積立を行うことでポイントを貯められる
  • 無料で口座開設ができる
  • 取引ツールが豊富
  • 国内株式の夜間取引に対応
  • 海外株式も取り扱っている

楽天証券は「楽天ポイント」で投資が可能なこともおすすめポイントです。楽天ポイントは、楽天会員であれば誰でも貯められるポイントで、楽天市場での買い物のほかコンビニやガソリンスタンド等数多くの実店舗でも貯められます。

自分に合った証券会社を選ぶポイントは?おすすめ証券会社からご紹介

証券会社を選ぶ際には自分が何を重視しているか明確にしましょう。そうすれば自分に合った証券会社を見つけやすくなります。ここでは自分に合った証券会社を選ぶ際に注目したいポイントをご紹介します。

投資スタイル

投資スタイルで選ぶ際には「自分がどのように資産を増やしたいのか」という点を明確にしましょう。具体的な例としては以下の部分です。

・短期間で一攫千金を狙いたい

短期トレードで大きなリターンを狙いたい場合、売買手数料の安い会社やトレーディングツールが充実している証券会社がおすすめです。

短期間で何度も取引を行うため、1回あたりの手数料が安い方が得になります。またトレーディングツールが充実していれば情報を集めやすいため、大きなリターンを得られる可能性が高くなるでしょう。

・少額でコツコツ積み立てたい

1回あたりの取引金額は少額で長期間運用したい場合は、投資信託の商品の取扱数が多い証券会社がおすすめです。

・外国株メイン投資をしたい

米国株や新興国株等外国株をメインに投資したい場合は、外国株の取扱数や手数料が安い証券会社を選びましょう。取扱数が多い方が自分に合った商品を選びやすくなります。

売買手数料

売買手数料は株の取引にかかる手数料です。1回の取引ごとに手数料が発生すると、取引回数が多いほど負担が大きくなります。そのため、取引回数が多い場合は1回あたりの手数料が安かったり、1日定額制があったりする証券会社を選ぶことで負担を軽減できるでしょう。

株式投資には、売買委託手数料や口座管理料のほか、税金がかかります。このうち売買委託手数料や口座管理料は証券会社によって異なりますので、よく確認してから取引を始めるようにしてください。

株式を買うときも売るときも手数料がかかります。手数料は、証券会社がそれぞれ独自に定めています。

株式を取引する場合には、証券会社で口座を開設する必要があります。口座管理に関する手数料は証券会社によって異なります(外国株を取引する場合は、別の口座を開かなければなりません)。” 引用元:手数料|投資の時間|日本証券業協会 著者 おすすめの証券会社も紹介 Wealth Map編集部

おすすめの証券会社も紹介

\投資信託の積み立てを始めるなら/

SBI証券の公式サイトへのリンク

3.「春のiDeCo 最大5万円分が当たる!選べる豪華ギフトキャンペーン」

新生活応援!春のiDeCo 最大5万円分が当たる!選べる豪華ギフトキャンペーン

■プログラムの概要

「新生活応援!春のiDeCo 最大5万円分が当たる!選べる豪華ギフトキャンペーン」は、SBI証券のiDeCo口座を申し込み、7月26日までに月1万円以上の掛金を拠出すると、抽選で「giftee Box」が当たるという内容。

  • 1等:5万円分(10名)
  • 2等:1万円分(20名)
  • 3等:5千円分(40名)

ただし、iDeCoに加入するには実施機関である国民年金基金連合会の審査が必要になるため、 口座開設まで1~2ヵ月程度かかります。

iDeCoの申し込みは、書面の場合は6月3日、WEBの場合は6月19日までですが、 6月27日もしくは7月26日のいずれか の引き落とし日に間に合わせる必要があります。そのため、早めに申し込むことをおすすめします。

\iDeCoの口座数第1位/

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4.「【国内ETF対象5銘柄】現物買付手数料全額キャッシュバックキャンペーン」

【国内ETF対象5銘柄】現物買付手数料全額キャッシュバックキャンペーン

■キャンペーンの概要

ちなみに、ETF(Exchange Traded Fund)は「上場投資信託」といい、個別銘柄と同じように株式市場で売買できるのが特長です(国内ETF銘柄の場合)。

■買付手数料無料の国内ETF

  • 1321 NEXT FUNDS 日経225連動型上場投信
  • 1357 NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
  • 1570 NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信
  • 1571 NEXT FUNDS 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信
  • 2845 NEXT FUNDS NASDAQ-100(為替ヘッジあり)連動型上場投信

日経平均株価(日経225)やNASDAQ-100指数の値動きに連動する投資信託もありますが、 ETFは投資信託よりコストが安いため、使い方次第で資産形成の手段の幅を広げることができます。

\対象5銘柄の国内ETFが実質無料/

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5.「【対象米国ETFは買付手数料無料!】SBI ETFセレクション」

【対象米国ETFは買付手数料無料!】SBI ETFセレクション

■プログラムの概要

■買付手数料無料の米国ETF

  • VT(バンガード トータル ワールド ストックETF)
  • VTI(バンガード トータルストックマーケットETF)
  • VOO(バンガード S&P 500 ETF)
  • QQQ(インベスコ QQQ トラスト シリーズ1 ETF)
  • SPYD(SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF)
  • VGT(SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF)
  • EPI(ウィズダムツリー インド株収益ファンド)
  • AGG(iシェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF)
  • GLDM(SPDRゴールド おすすめの証券会社も紹介 ミニシェアーズ トラスト)
  • IYR(iシェアーズ 米国不動産 ETF)

米国ETFは、使い方次第で資産形成の手段の幅を広げることができます。 SBI証券なら「 米国株式・ETF定期買付サービス 」もあるので、米国ETFに興味がある方は、手数料無料の銘柄から少額で始めることをおすすめします。

\米国株に興味がある人にもおすすめ/

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6.「25歳以下 現物手数料0円プログラム」は株式投資を始める若者におすすめ

25歳以下現物手数料0円プログラム

■プログラムの概要

こちらも、 25歳以下でこれから株式投資を始める若者を応援する ためのプログラム。

SBI証券には「スタンダードプラン」と「アクティブプラン」の2つの手数料プランがあり、通常でも取引手数料が安いのが特徴です。しかし、 25歳以下の場合、SBI証券なら、1日にいくら売買しても国内株式の現物取引の手数料は無料になります。

\25歳以下で株式取引を始めるなら/

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7.「25歳以下 口座開設&アンケート回答」で1,000円が当たる!

若者の投資デビュ―応援!口座開設&アンケート回答で1,000円が当たる!

■キャンペーンの概要

25歳以下でこれから投資を始める若者を応援しよう おすすめの証券会社も紹介 おすすめの証券会社も紹介 、というのが本プログラムの目的です。

18歳、19歳、20歳の新成人も対象 なので、資産運用に興味がある人は、この機会に口座を開設しておきましょう。

\18歳~25歳で投資を始めるなら/

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8.「SBI証券のポイント投資ご紹介プログラム」

SBI証券のポイント投資ご紹介プログラム

■プログラムの概要

「SBI証券のポイント投資ご紹介プログラム」は、家族や友達を紹介してその人がSBI証券の口座を開設すると、Tポイントが必ず5,000ポイントもらえるという内容です。

\紹介でTポイント5,000pt獲得/

SBI証券の公式サイトへのリンク

9.「IPOフレンズプログラム」は紹介された人にもTポイント付与のメリットあり

IPOフレンズプログラム~IPOチャレンジポイントがもらえる!

■プログラムの概要

IPO株の配分ルールは各証券会社で異なり、 SBI証券の場合、抽選に応募して外れたら「IPOチャレンジポイント」が1銘柄につき1ポイント付与される仕組みがあります。

そして、 このIPOチャレンジポイントを貯めて抽選に応募すると、優先的にIPO株を配分してくれる枠があります。

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