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マイクロトレンドとは

マイクロトレンドとは
せっかくパソコンを手に入れても、ウイルスに感染してしまったら台無しですよね。
大切な端末や情報を守るためにも、精度の高いセキュリティソフトを入れておきたいもの。だからこそ、 日本で一番選ばれているセキュリティソフトであるウイルスバスター がいいのでは?と気になっている方も多いのではないでしょうか。このページでは ウイルスバスター製品の特長や、購入方法・利用開始までの流れ、更新方法 などの具体的な使い方について解説しています。また、気になる口コミや評判についても触れていきますので、ウイルスバスターを購入しようか検討されている方は、是非参考にしてみてくださいね!

【トップ対談】トレンドマイクロ大三川副社長が語る、パートナーと築いたシェアNo.1「ウイルスバスター」のサブスクビジネス

外資のグローバル企業的なところもありますが、アジア文化もしっかりと理解している企業です。私が入社する際も、スティーブから「パートナー様を大事にしてくれ」と言われました。 日本の文化やビジネスに理解があることで、国内No.1シェアを獲得できたのでしょう。世界の売り上げを見ても、日本の割合はかなり高いものがあります。日本の特性を十分に理解し、競合に比べスピード感を持ってニーズを汲み上げることができています。 トレンドマイクロではさまざまな文化が混じり合っており多様性があるのが当たり前で、変化があっても驚かない文化ができあがっています。 ​

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SaaSはお客様にもパートナー様にもトレンドマイクロ自身にもメリットがある

セキュリティサービスのプラットフォーマーを目指す

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さらに2020年11月24日に、セキュリティイノベーションを推進する組織として「Cybersecurity Center of Excellence」を設立しました。これは世界的に高まるセキュリティファーストの要求に応え、法人組織のセキュリティイノベーション推進を支援する組織です。

Cybersecurity Center of Excellenceは3つのセンターで構成されます。

セキュリティ・ナレッジ&エデュケーション・センターでは、法人組織の一般社員、セキュリティ担当者、CISO(Chief Information Security Officer)、戦略マネジメント層に加えて経営層にもサイバーセキュリティを考える必要があることを伝えます。 ​ ​

【口コミあり】ウイルスバスターって実際どうなの?機能や利用者の口コミを徹底調査!

ウイルスバスター

せっかくパソコンを手に入れても、ウイルスに感染してしまったら台無しですよね。
大切な端末や情報を守るためにも、精度の高いセキュリティソフトを入れておきたいもの。だからこそ、 日本で一番選ばれているセキュリティソフトであるウイルスバスター がいいのでは?と気になっている方も多いのではないでしょうか。このページでは ウイルスバスター製品の特長や、購入方法・利用開始までの流れ、更新方法 などの具体的な使い方について解説しています。また、気になる口コミや評判についても触れていきますので、ウイルスバスターを購入しようか検討されている方は、是非参考にしてみてくださいね!

ウイルスバスターとは

ウイルスバスターは本当に必要?

しかし ウイルスによる攻撃は年々増加傾向にあります。
サイバー攻撃という言葉を聞いたことがあるでしょうが、世界中でこの攻撃を受けており、日本でもいくつかの被害が出ています。

  • パソコンが動かなくなる
  • ファイルが勝手に消えてしまう
  • パソコンの乗っ取り

詐欺っぽいSMSが来ました。ちょうど今日荷物が届く予定だったので、思わずリンクをクリックしてしまいましたが、ウイルスバスターがブロックしてくれました。good job pic.twitter.com/PXkFPLVU6A

— RYO (@RYO33311327) April 13, 2020

pixiv巡りしてると時々ウイルスバスターさんが仕事してる
フィッシングやら詐欺やらがブロックされてるみたいで怖いわ

— とらのめ🐯 (@kamihuga) April 12, 2020

誤ってこの広告クリックしてしまったんよね。いかにも胡散臭い怪しい広告。
優秀なウイルスバスター君がしっかりブロックしてくれました。 pic.twitter.com/MbhOTKsN1S

— ひらゆーは男の娘なのかもしれない (@hirayu0611) January 9, 2020

ウイルスバスターの特長

BCN AWARD で12年連続で最優秀賞を受賞

ウイルスバスター BCN AWARD


ウイルスバスターは、「BCN AWARD」という 第三者機関が行っている販売台数調査で、12年連続販売本数No.マイクロトレンドとは 1 に輝いている知名度の高いセキュリティソフトです。

「BCN AWARD」は、全国の量販店のPOSデータを日次で収集・集計した「BCNランキング」に基づき、
パソコン関連・デジタル家電関連製品の年間(1月~12月)販売台数第1位のベンダーの功績を讃える賞です。

またその他にも、 「AV-TEST」というドイツのセキュリティソフト調査機関 から、防御力やパフォーマンスについて、高い評価を受け、度々表彰されています。

メイン画面が日本人向けで使いやすい

ウイルスソフトの中には、説明などが英語で表示されるものもありますが、 ウイルスバスターのメイン画面は、日本語で書かれていてわかりやすい という特徴があります。

ウイルスバスターは日本語なんで大丈夫🌝
スキャンしたら何が結構危ないっての教えてくれますから😃

— 推し綿毛回収の桜音んぽぽ (@0v0xot12) August 10, 2019

カスタマーサポートが充実している

ウイルスバスターのサポートセンターがすごぉく親切だった!
無機質なパソコンに温もりを感じるよ(*´▽`*)
さぁ、今日は音楽の事務仕事デー!

— 愛と笑顔の音楽の伝道師さっちゃん♪ (@SachiyoCanorous) March 10, 2015

クラウド技術により動作が速い

ところが 今のウイルスバスターは、インターネット上にあるクラウド上で、スキャンなどをするように仕様が変わったため、動作が軽くなっています。
ストレスなく操作できる点は大きなメリットと言えるでしょう。

クラウドになる前のウイルスバスターは重かったかも知れないけど、今は技術が進んでいるから昔と比べて軽くなった方 それとCPUが高性能化しているからもある。

— 佐伯 勇也@サクラ大戦ドハマリ中 (@YuyaAniki0916GT) March 29, 2018

ウイルスバスターの料金

ウイルスバスターのプランと選び方

ダウンロード版3年ダウンロード版2年ダウンロード版1年
ウイルスバスター クラウド+デジタルライフサポート プレミアム19,690円
利用可能台数:3台
14,620円
利用可能台数:3台
8,470円
利用可能台数:3台
ウイルスバスター クラウド13,580円
利用可能台数:3台
10,250円
利用可能台数:3台
5,720円
利用可能台数:3台
ウイルスバスターfor Mac3,700円
利用可能台数:1台

・ウイルスバスター クラウド マイクロトレンドとは
→セキュリティソフトのみのプラン(製品に関するサポートはあり)

・ウイルスバスターfor Mac
→Macパソコン向けプラン

ただ、 通常の「ウイルスバスター クラウド」でも、製品については十分サポートしてもらえるので、基本的にはこちらを選べば問題ないでしょう。

また、 1年間の契約よりも3年契約の方がお得な料金 となるため、短期間でやめる予定がない人には3年契約がおすすめです。

ウイルスバスターは初心者の方にもおすすめ!

日本での売り上げNo.1

ウイルスバスター 売り上げNo.1


ウイルスバスターは、 日本でのセキュリティソフト売り上げNo.1となっています。
ウイルスバスターの会社は本社が日本にあり、仕様もサポートも、日本人向けになっているから安心。

1日あたり約11円で使える低価格な料金

無料版でお試しできるから安心

ウイルスバスター 無料お試し


料金も安く、評価の高いウイルスバスターですが、やっぱり不安という人もいるかもしれませんね。
そんな方には、 30日間の無料体験期間を活用されることをおすすめします。
30日間あれば、 お使いの端末との相性や使いやすさについても十分チェックできますよ。

購入は公式サイトがお得!今ならお得なキャンペーン実施中

ウイルスバスター キャンペーン


もともと料金が安いウイルスバスターですが、 今ならキャンペーンが実施されているため、通常よりお得に利用できます。
対象のプランは以下の通りです。

ウイルスバスターの機能詳細

  • ウイルス/ランサムウェア/グレイウェア対策…セキュリティソフトとしてメインとなる機能。脅威をブロック・監視する。
  • 不正サイト対策…ウイルス感染する可能性のあるサイトを事前にお知らせして、ブロックなどをしてくれる機能。
  • 迷惑メール対策…ウイルスなどの脅威が仕組まれている可能性が高いメールを、ブロック・スキャンする機能。
  • 脆弱性対策/不正侵入防止…パソコンの古いプログラムから侵入するウイルスなどを、スキャン・ブロックする機能。
  • プライバシー保護/SNS対策…今使っているSNSから、情報漏洩するのを防ぐための機能。クレジットカードなどの大切な情報などもブロック可能。
  • 保護者による使用制限(ペアレンタルコントロール)…小さなお子様がパソコンを使う時に、不適切なサイトなどをブロックさせるための機能。
  • パソコン最適化…パソコンの古いプログラムなど、ちょっとした隙間から侵入するウイルスから守るために微調整するための機能。
  • 盗難/紛失対策…使っているパソコンが盗難にあった場合、個人情報や大切なファイルのブロックをするための機能。

パソコンを使っているとインターネットを使うでしょうから、 不正サイト対策機能も充実していて5つの機能が完備!
迷惑メール対策もランサムウェアから守るためには必要で、4つの機能がついていて、安心してメールも楽しめます。

ウイルスバスターの利用方法

1.トレンドマイクロ アカウント登録

2.プランを選んで購入

プランを選んで、早速ウイルスバスターを購入してみましょう。
1年単位の契約となるため、この辺りは慎重に考えて選ぶのがいいですが、 お得にするなら3年で契約すると料金を抑えられます。

トレンドマイクロが法人向け製品の名称と内容を刷新

釜池氏は「ウイルスバスターはいわゆる次世代型の機能も含むセキュリティ製品なのですが、ウイルスバスターを利用しているお客様がセキュリティ対策を強化する際に、次世代型セキュリティテクノロジーの導入を目的に他社製品を追加導入しようとするケースがあります。これはウイルスバスターというブランド名に対するイメージが進化していないからです。そこで法人向けのウイルスバスターであるウイルスバスター マイクロトレンドとは コーポレートエディション XGのブランド名を刷新することにしたのです」と経緯を説明する。

トレンドマイクロ ビジネスマーケティング本部 シニアプロダクトマーケティング マネージャー 釜池聡太 氏

新しい製品の名称は「Trend Micro Apex One」
EPPとEDRを統合

新しい製品プログラムの名称はウイルスバスター コーポレートエディション XGが「Trend Micro Apex One」となり、Control Managerが「Trend Micro Apex Central」となる。Apexという新たなブランド名について釜池氏は「Apexには頂点という意味があります。頂点を目指す、頂点の製品であるという意味もありますが、山の頂上に立って世界を広く見渡すようにあらゆる脅威を監視してお客様の安心安全を守るという意味が込められています」と話す。

ウイルスバスター コーポレートエディション XGがApex Oneへ、Control ManagerがApex Centralへ名称変更するのと同時に、エージェントが統合されシンプル化される。従来はウイルスバスター コーポレートエディションなどのトレンドマイクロのセキュリティ製品ではエージェントが個別に提供されていたが、Apex Centralで統合管理する新しい構成ではエージェントがApex Oneに統合される。

具体的には事前予防のアンチウイルス機能と事後対処のためのEDR「Apex One Endpoint Sensor」、脆弱性対策「Virtual Patch for Endpoint」、アプリケーション制御「Application Control」を一つのエージェントに統合し、Apex Central から統合管理する。なおアンチウイルス機能のみApex Oneサーバーを介して管理する。

管理負担の軽減と機能強化を実施
バージョンアップで移行できる

このほかライセンス製品のラインアップも刷新される。まず「ウイルスバスターCorp. Client」と「Client/Server Suite」が2021年1月末で更新・追加販売を終了する。オプション製品では「Virtual Patch for Endpoint」と「Trend Micro VDIオプション」がスイート製品に統合される。「Endpoint Sensor(EDR)」と「情報漏えい対策オプション」は今後もオプション製品としてラインアップする。

さらにウイルスバスター コーポレートエディション PlusとClient/Server Suite Premiumも刷新する。ただしこれら二つの販売製品の名称と価格は変わらない。変更されるのは内容物で、すでに利用中のユーザーはApex One が利用できる。

EDRの原因分析レポート(キルチェーン)の表示をシンプルで分かりやすい表示に改善した。Smart Protection マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは Networkと連携して不審なプロセスを明示的に表示するとともに、OSの共通プロセスなどの表示をやめて見やすさを向上した。

林信行のマイクロトレンド

林信行のマイクロトレンド

第15回 ウェブブラウザー戦線異状あり──2008年、「Safari/WebKit」が大ブレイク!?

第14回 ネットに衝撃を与えた「インパクト・ゼロ」な生き方

「No Impact Man」というブログを知っているだろうか。「No Impact」といいながら、世界中のマスコミに大きなインパクトを与えているブログだ。

第13回 技術者なら今すぐ参加すべし──SNSの最先端「Facebook」

第12回 SNSに変革をもたらす“ソーシャルグラフ”

第11回 あなたの世界観を変える、5つの映像作品〈後編〉

第10回 あなたの世界観を変える、5つの映像作品〈前編〉

第9回 アップル、MS、Google、人の交流が生む次のトレンド

第8回 パソコンテレビの革命児“Joost”

第7回 地図の次は“人”──進化する検索

米国ではGeo Searchの次に来るビッグ・トレンドは“People Search”、つまり人(ひと)検索ではないかと言われている。

第6回 SNS化するブログ

第5回 アルファブロガーを魅了する“ミニブログ”

第4回 ネット広告を急成長させる3つの起爆剤

第3回 マイクロトレンドとは 米国で盛り上がる“OpenID”

第2回 仕事に効く“エンタープライズWiki”

第1回 Web 2.0時代の新しい雇用スタイル

新しいサービスのアイデアを思いついたが、あなたにはプログラミングの知識と経験がなく、実現する術がない。夢をあきらめるしかないのだろうか? これを解決するのが、今回のテーマとなる“On Demand マイクロトレンドとは Workforce”──プロジェクト単位でのオンデマンドの労働力だ。

トレンドマイクロ(4704) 決算

※「初」:期初予想、「修」:期中の修正、「実」:実績
※「修正方向」について、矢印は売上高、営業益、経常益、最終益、修正配当の順に修正した方向を示します。 「 ↑ 」:上方修正、「 ↓ 」:下方修正、「 → 」:変更なし、「-」:比較できず
※修正配当は、株式分割・併合などを考慮した今期配当に対する相対的な実質配当です。
※売上高、利益項目、配当の欄における「-」は、非開示もしくは未定を示します。また配当欄において、「*」は株式分割・併合などを実施した期を示し、「#」は今期に株式分割・併合などの実施予定があることを示します。

マイクロトレンドとは
決算期 売上高 前年比 営業益 前年比 経常益 前年比 修正1株益 前年比
連 1998.12 10,216 +28.6 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。
≫≫「株探プレミアム」に申し込む
※プレミアム会員の方は、“ログイン”してください。
連 1999.12 13,740 +34.5
連 2000.12 21,834 +58.9
U 2001.12 31,326
U 2002.12 42,980 +37.2
U 2003.12 48,088 +11.9
U 2004.12 62,049 +29.0
U 2005.12 73,030 +17.7
U 2006.12 85,614 +17.2
連 2007.12 99,805
連 2008.12 101,707 +1.9
連 2009.12 96,346 -5.3
連 2010.12 95,391 -1.0
連 2011.12 96,392 +1.0
連 2012.12 93,839 -2.6
連 2013.12 108,314 +15.4
連 2014.12 115,205 +6.4
連 2015.12 124,317 +7.9
連 2016.12 131,マイクロトレンドとは 936 +6.1
連 2017.12 148,811 +12.8
連 2018.12 160,410 +7.8
連 2019.12 165,195 +3.0
連 2020.12 174,061 +5.4
連 2021.12 190,359 +9.4
連 予 2022.12 208,900 +9.7 42,000 -3.8 42,100 -5.4 216.9 -21.2
決算期 売上高 営業益 売上営業
利益率
ROE ROA 総資産
回転率
修正1株益
連 2020.12 174,061 39,464 22.67 14.41 7.31 0.47 193.4
連 2021.12 190,359 43,641 22.93 18.88 9.63 0.48 275.2
連 予 2022.12 208,900 42,000 20.11 15.13 7.25 0.50 216.9

過去最高 【実績】

売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益
過去最高 190,359 43,641 44,501 38,367 275.2
決算期 2021.12 2021.マイクロトレンドとは 12 2021.12 2021.12 2021.12

マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは
決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 1株配 発表日
19.01-06 79,460 18,マイクロトレンドとは 288 19,030 13,645 98.1 0 19/08/08
20.01-06 83,811 20,046 20,349 15,125 108.7 0 20/08/12
21.01-06 91,329 22,115 22,742 16,503 118.50 21/08/12
予 22.01-06 0 22/02/17
前年同期比 (%)

キャッシュフロー(CF=現金収支)推移

決算期 営業益 フリーCF 営業CF 投資CF 財務CF 現金等
残高
現金
比率
連 2019.12 37,686 43,639 45,109 -1,470 -25,958 148,127 41.18
連 2020.12 39,464 48,533 54,310 -5,777 -21,142 174,162 46.23
連 2021.12 43,641 57,842 55,267 2,575 -16,マイクロトレンドとは 445 225,681 53.68

業績・財務推移【実績】

第1四半期累計決算【実績】

マイクロトレンドとは
決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 対上期
進捗率
発表日
20.01-03 42,125 10,119 12,034 8,861 63.7 59.1 20/05/12
21.01-03 44,594 12,226 12,126 8,804 63.2 53.3 21/05/13
22.01-03 50,427 11,115 11,265 8,531 61.1 22/05/12
前年同期比 +13.1 -9.1 -7.1 -3.1 -3.4 (%)

マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは
決算期 売上高 営業益 経常益 最終益修正1株益 売上営業
損益率
発表日
20.04-06 41,686 9,927 8,315 6,264 45.0 23.8 20/08/12
20.07-09 43,218 7,489 7,155 3,856 27.7 17.3 20/11/12
20.10-12 47,032 11,929 12,350 7,923 57.0 25.4 21/02/17
21.01-03 44,594 12,226 12,マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは 126 8,804 63.2 27.4 21/05/13
21.04-06 46,735 9,889 10,616 7,699 55.3 21.2 21/08/12
21.07-09 47,851 12,507 12,681 9,167 65.8 26.1 21/11/11
21.10-12 51,179 9,019 9,078 12,697 91.1 17.6 22/02/17
22.01-03 50,427 11,115 11,265 8,531 61.1 22.0 22/05/12
前年同期比 +13.1 -9.1 -7.1 -3.1 -3.4 (%)
マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは マイクロトレンドとは
決算期 売上高 前年
同期比
営業益 前年
同期比
経常益 前年
同期比
修正1株益 前年
同期比
17.04-06 35,389 +9.4 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。
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※プレミアム会員の方は、“ログイン”してください。
17.07-09 37,143 +14.9
17.10-12 41,マイクロトレンドとは 029 +11.0
18.01-03 37,993 +7.8
18.04-06 39,497 +11.6
18.07-09 40,486 +9.マイクロトレンドとは 0
18.10-12 42,434 +3.4
19.01-0339,472 +3.9
19.04-06 39,988 +1.2
19.07-09 41,473 +2.4
19.10-12 44,262+4.3
20.01-03 42,125 +6.7
20.04-06 41,686 +4.2
20.07-09 43,218 +4.2
20.10-12 47,032 +6.3
21.01-03 44,594 +5.9
21.04-06 46,735 +12.1
21.07-09 47,851 +10.7
21.10-12 51,179 +8.8
22.01-03 50,427 +13.1 11,115 -9.1 11,265 -7.1 61.1 -3.4

財務 【実績】

  • ※単位について
  • ・業績推移:売上高、営業益、経常益、最終益は「百万円」。修正1株益、1株配は「円」。進捗率、売上営業利益率は「%」
  • ・成長性、収益性:前年比、前年同期比、ROE、ROAは「%」、総資産回転率は「回」
  • ・キャッシュフロー:フリーCF、営業CF、投資CF、財務CF、現金等残高は「百万円」、現金比率は「%」
  • ・財務:1株純資産は「円」。自己資本比率は「%」。総資産、自己資本、剰余金は「百万円」。有利子負債倍率は「倍」
  • ◇「連」:日本会計基準[連結決算]、「単」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「U」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
  • ◇[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表記しています。連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。
  • ◇米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記します。
  • ◇決算期表記後の「*」は上場前の決算を示し、2018年以前に新規上場した銘柄では1株あたりの項目は株式分割などによる換算修正は行っていません。
  • ◇前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記します。同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
  • マイクロトレンドとは
  • ◇予想1株利益は期中に実施された株式分割など新株発行を反映した現在の発行済み株式数で算出しています。そのため、会社発表の数値と違う場合があります。
  • ◇業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。
  • ◇収益性におけるROE、ROA、総資産回転率は12ヵ月決算以外は算出せず、「-」で表記します。

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